決算駆け込み寺

決算駆け込み寺とは

決算駆け込み寺は、決算を代行するサービスです。
「経理処理が遅れて決算書が提出できない。」 これはどの企業にも起こりうる身近にあるリスクです。
このような決算リスクを回避させるため、 経理パートナーズが人材と経験を駆使して御社の決算を代行します。 (※税務申告書の作成は関会計事務所が受託します)

決算駆け込み寺の流れ

1、現在の状況をヒアリング

直近2事業年度の以下の資料をご用意ください。

  • 決算書
  • 総勘定元帳
  • 賃金台帳
  • 請求書等の売上管理資料

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2、決算を委託する方法を決定

決算を委託する方法は、三つの方法があります。
会社の状況をお聞きして、最適な方法を提案します。

決算代行型・・・
会計書類をすべて預ける方法
社員指導型・・・
コントローラーを投入して御社の社員に指示する方法
派  遣  型・・・
スタッフを派遣して決算を行う方法

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3、見積書の作成

見積書を作成します。

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4、決算業務プロセスの決定

決算書を完成するために、必要な業務を洗い出します。

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5、決算業務スタート

いよいよ決算代行の開始です!

事例紹介

経理社員の病気により経理処理が7ヶ月間滞っていたK社(社員120名、介護業)
経理資料をすべてお預かりし、経理パートナーズ社員と臨時スタッフ2名で決算チーム組み、期限内に決算を終了させました。 その後、新しく入社した社員に経理パートナーズから引継ぎを行いました。

2年間申告書を提出できなかったB社(社員3名、芸能プロダクション)
早急に決算書を取りまとめ、過去の申告書を提出し、通常業務に戻すことができました

火災により経理書類を消失したS社(社員5名、飲食業)
税務署と折衝し経理書類を復元、一部推定により決算書を作成しました。

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